「業務用鋳物ガスコンロの選び方(サイズ別ナビ) 」まとめたページが出来上がりました。

こんにちは、スタッフ ゴロウです。
本日は「業務用鋳物ガスコンロの選び方(サイズ別ナビ) 」まとめたページが出来上がりました。
※当店の楽天市場 厨房卸問屋 名調 です。

このページを3つのポイントにまとめると

1.鍋サイズで鋳物ガスコンロが選べる

2.バーナーのサイズで鋳物ガスコンロが選べる

3.ゴトクや上置きのセットも選べる

この3つになります。

業務用鋳物ガスコンロの選び方(サイズ別ナビ) 」まとめたページはこちら↓↓

業務用鋳物ガスコンロの選び方(サイズ別ナビ)|厨房卸問屋 名調

 

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業務用ガス焼き鳥器を研究中です。

業務用の焼き鳥器、焼き台とも呼ばれる、ガスの機器。

今日は業務用の焼き鳥焼き器についてです。

現在、ガスの焼き鳥器を研究しておりまして、
本日は組み立てたり、触ってみました。後日商品ページには今回の研究成果が反映されますのでお楽しみに。

それでは、焼き鳥器の画像とともに、今回の研究の一部をお伝えいたします。

トップ_350

 

ガスコック触ったり_350

 

ガスコックを捻ってみて実際に、どのように使うか確認しました。

お、重い_350

大型の業務用ガス焼き鳥器を実際に持ち上げてみました。

かなり重量があり、長時間持ち運びは非常に大変です。

組み立てたり2_350 組み立てたり1_350

 

 

実際に、ガス焼き鳥器を組み立ててみました。パーツ一つ一つを組み立てるのはそこまで難しくありません。

結構軽いです_350

これは、小さめのガス式焼き鳥器です。大型の機器に比べ軽く持ち運びには適しております。

開けたり3_350 開けたり2_350 開けたり1_350

実際に開梱してみて、内容物の確認を行いました。

引き出し開いたり_350

ゴミ受けの引き出しもどのようになっているのか、確認しました。

はい、できた_350

 

焼き鳥器の幅はこれくらいです。
ちょうど手の届く範囲で非常に使いやすいですね。

 

 

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オーダーメイド シンクトップ 製作販売について

あなたのお好みの寸法で、オーダーメイドのシンクトップを製作・販売いたします。当店では、お客様からご要望の多い寸法を新製品として販売しております。コチラの寸法を元に、ご検討頂ければと思います。

シンクトップのご利用事例としては、
シンクのみを購入され埋込で使われることが多いそうです。
例えば移動販売シンクやキャンピングカーシンクなどです。
当店ではご希望の寸法でシンクトップを販売しております。
新築時のキッチンシンクとしてもご利用いただいております。

シンクトップは、流し台のシンク槽部分のみの販売となります。既成品のシンクでは出来ない埋込み型のシンクをお探しの方もご相談にのりますので、お問い合わせも随時受け付けております。(TEL:0120-75-1983)(メールでのお問い合わせはコチラ info@meicho.ne.jp

シンクトップ参考写真①

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:450×450×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×450×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×600×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×450×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×600×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×450×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×600×250 SUS430(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:450×450×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×450×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×600×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×450×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×600×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×450×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×600×250 SUS304(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:450×450×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×450×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×600×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×450×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×600×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×450×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×600×250 SUS430(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:450×450×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×450×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:600×600×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×450×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:750×600×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×450×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

ステンレス製 業務用 シンクトップ 【サイズ】:900×600×250 SUS304(裏面防滴仕様)(受注生産品)

防滴加工についても、 別途料金を頂く形で承ります。

吹きつけ参考写真

裏面のイメージはコチラ(※商品によって異なります。)

ペフシート参考写真_(1)

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ケンタッキーの美味しさの秘密はフライヤーにある?

先日、某ニュースで、ケンタッキー食べ放題の記事があり、
美味しそうだな~と思いながら、、

「ケンタッキー」ってなんであんなに美味しいのだろう。と、ふと疑問に思いました。
名調は厨房屋ですので、まずは厨房に秘密がないか調べていたところ
どうやら鶏を揚げているフライヤーが特殊なものです。

なんと、圧力をかけながら上げる「圧力鍋フライヤー」とのこと。

初めて聞きました!

そこで、この圧力鍋フライヤーについて色々調べてみましたが、
情報が非常に少なかったです。
おそらくかなり珍しい商品なのでしょうか。
店舗画像やネットの情報を頼りに、
色々探していますと、あるメーカーのフライヤーではないかということろこまで調べることが出来ました。おそらくアメリカの会社さんでしょう。
日本でもこういった特殊な製品の開発が進めば、
もっと美味しいチキンができるのかな。
今のところ日本の厨房メーカーでの取り扱いを見つけることが出来ませんでした。
圧力鍋でふっくらジューシーに仕上げるケンタッキーのチキン。
「ここでしか食べることが出来ない味」

すごいっす!まさにオリジナルチキン!
さらによくよく調べたところ、

「フランチャイズ」というビジネスモデルを
外食産業でケンタッキーが、初めてやった会社らしい。
う~む。調べれば調べるほど飲食店は奥が深いです。
食べ放題の話題からだいぶそれましたが、
まだまだ勉強になることはたくさんです。
「圧力鍋フライヤー」
「フランチャイズ世界初」

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飲食店開業その1

皆さんこんばんは、厨房のプロうっちーです!

今回は、新規開業ではなく、既存店舗移転に伴う打ち合わせ風景について書いてみます。

今打ち合わせを行っている店舗移転のお客様は、移転先の厨房スペースは既に決まっており

既存店舗の使えそうな厨房機器はそのまま移転先でも使用したいとのこと。

当然といえば当然のことですよね、少しでも費用を抑えたいのは商売人なら当たり前ですから、

ただ、私たちからしたら、厨房スペースが決まっている中で既存の機器を入れながら、

ベストな厨房レイアウトを考えるのは、少々頭を使う作業になります。

あたりまえですが、既存店舗の機器は新店舗の厨房レイアウトに合わせて導入したものではありませんからね

その分わたしの腕の見せ所でもあります!

まずは、既存店舗で使えそうな機器の選定から始まり、その間にお客様の新店舗での希望レイアウトを聞きます。

当然ながら、はじめからうまく納まることはなく、いくつかの提案をさせていただき、場合によってはお客様に

諦めていただくこともあります。

無理やり納めたとしても、後で(営業開始後)動線が悪く動きにくいということになりかねませんから、

無理なものは無理というのも、厨房のプロの役目でもあります。

実際に今回も諦めていただいたところが一箇所ありましたが、ただ諦めてもらうわけではなく、

代替案を出したうえで諦めていただきました。

代替案が、最初の案を上回ればいいわけですから、最終的にはお客様にも喜んでいただけます。

 

 

 

 

 

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